さかまのパワプロブログ

パワプロでいやらしく遊んでます。再現選手のパワナンバーの公開がメインです

福留孝介(2001年)

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福留孝介(2001年)

打率.251 15本 56打点

 

ルーキーイヤーは主に遊撃手としてチームのリーグ優勝に貢献したが、翌年の2000年は守備負担で打撃不振に陥り、シーズン途中から三塁手に転向するも97試合の出場に終わる。翌2001年には6月26日に札幌ドームで初めて行われたプロ野球公式戦の巨人戦で1回表に第1号の初球先頭打者本塁打を放った(背番号1の福留が1回表に1番打者として1球目を第1号本塁打)(すごい))が、シーズン途中でまたしても不振に陥り、後半戦からは本格的に外野手に転向するも、61試合の守備機会で2失策を喫するなど最後まで守備に苦しんだ。翌年は本格的に外野手にコンバートし、近鉄の監督時代に自信を引き当てた佐々木恭介から指導を受けたことで打撃が開花し、見事首位打者を獲得した。

 

プロ年数と年齢を間違えています。3年目の23歳のシーズンです。気になる方は修正お願いします。

 

【査定について】

チャンスB...得点圏打率.298

選球眼...出塁率.352

守備 捕球...失策数などを見ても前年・前前年に比べれば改善されてはいるが、やはり打撃を崩すほどの守備難や、外野でも失策が少なからずあったことから少し低めにしました。

 

【ひとこと】

00年代前半の福留は赤いリストバンドがかっこいいですよね