さかまのパワプロブログ

パワプロでいやらしく遊んでます。再現選手のパワナンバーの公開がメインです

中日ドラゴンズ(2011年)

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パワナンバー 2000 40050 14893

 

※8/2 修正しました

 

中日ドラゴンズ(2011年)

75勝59敗(勝率.560) セントラル・リーグ優勝

監督:落合博満

 

落合監督8年目のシーズン。2010年を制した中日だったが、飛ばない統一球の導入とストライクゾーンの変更に打線が苦しみ、開幕から貧打が続いた。平田良介の二試合連続サヨナラ本塁打など若手の活躍もあったが、8月にはヤクルトに最大10ゲーム差をつけられる。しかし、鉄壁のリリーフ陣で接戦をものにしていき、8月以降は40勝19敗8分と圧倒的な強さを見せた。特に落合監督の退任が発表された9月22日以降は16勝7敗3分とチームが連覇を目指し一丸となり、10月6日に5月以来の首位に立つと、ナゴヤドームでのヤクルト4連戦で全勝するなど勢いを続け、M1で迎えた10月18日の横浜戦、3-3の引き分けで球団初のリーグ連覇を成し遂げた。チーム打率最下位のチームがリーグ優勝したのは史上初だった。

ポストシーズンでもスワローズを相手に苦しみながらも4勝3敗でクライマックスシリーズを勝ち抜いた。迎えた日本シリーズでは、交流戦優勝、CS全勝、全11球団勝ち越し、チーム防御率・打率・盗塁数12球団1位のソフトバンクホークスを相手に勝負は第7戦までもつれ込んだ。得点力不足をピッチャーの踏ん張りでカバーし、守り勝つ野球を貫いたが、最後の最後で力尽きた。

 

2軍選手含めて全選手を再現。2軍成績も凝視して作りました。それが使ってくださるプレイヤーにとって最も喜ばしいことと考え、無理を通して作っています。
今回はどう考えてもお得です!!

 

オーペナでは投手成績は概ね良くて打者成績は軒並み下位になります。

 

監督の落合はスイッチ版のデフォルトOBを作成している方がいたのでお借りしました。また、投手コーチですが当時の森繁和さんは厳密に言うとヘッドコーチなのですが、マウンドに行ったり投手の采配をしていたのは森さんなので森さんにしました。

 

各選手はこちらから

 

おまけ

 

中日ファンはこれを見て泣く

 

感動をありがとう

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