さかまのパワプロブログ

パワプロでいやらしく遊んでます。再現選手のパワナンバーの公開がメインです

郭源治(1988年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン 第9弾 「踊る守護神 郭源治」 郭源治(1988年) 61試合 7勝6敗 37S 防御率1.95 最多セーブ MVP 台湾出身の剛球右腕。1981年に中日に入団すると、2年目から先発ローテーションに定着、翌83年から4年連続二桁勝利を挙げるな…

大島康徳(1974年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン 第8弾 「一発長打の大島くん」 大島康徳(1974年) 打率.258 11本 48打点 通算2204安打、382本塁打とシーズン最多代打本塁打などの記録を持つスラッガー 入団時は投手だったが、投球練習の1球目で投手失格を言い渡され打者…

川上憲伸(1998年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン第7弾 「川上憲伸 一騎討ち」 川上憲伸(1998年) 14勝6敗 防御率2.57 新人王 2000年代を代表するドラゴンズのエース。明治大学から六大学野球28勝、ベストナイン3回の実績を引っさげ入団した1年目の1998年、開幕から先発ロ…

立浪和義(2007年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン第6弾 「指名代打に揺れる歓声(こえ) 立浪 立浪 夢を振れ」 立浪和義(2007年) 打率.275 2本 31打点 ミスタードラゴンズ。2005年頃に三塁手でイップスとなり、外野手や代打での起用が増えていたが、2007年に中村紀洋の加入…

今中慎二(1999年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン第5弾 「今でも今中愛してる」 今中慎二(1999年) 0勝1敗 防御率7.88 90年代前半のドラゴンズのエース左腕。大阪桐蔭高校出身のプロ野球選手としてドラフト1位でドラゴンズに入団。2年目から頭角を現し、スローカーブとノ…

宇野勝(1979年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン第4弾 「八番 宇野がスクイズバント」 宇野勝(1979年) 打率.265 12本 37打点 通算338本塁打を誇る大型遊撃手。1979年には打棒を買われ、遊撃手の定位置を奪うと12本塁打と活躍、守備は最多失策と安定感を欠いたものの、以…

山本昌(2010年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン第3弾 「山本昌(マサ)が歴史を変えてゆく」 山本昌(2010年) 5勝1敗 防御率3.21 皆さんご存知の鉄人。2009年はわずか1勝と落ち込み、10年も春季キャンプ中に左肩肩甲骨の痛みで開幕二軍と出遅れたが8月7日に同季初登板初勝…

野茂英雄(パワプロ'94デフォルト)

本日8月26日はパワプロの日です。 野茂英雄(パワプロ'94デフォルト) (1994年度成績:8勝7敗 防御率3.63) 【査定について】 デフォルトデータを現在の数値にできる限り当てはめてます。捕球の概念がないので捕球は査定しました。 【説明】 はい。タイトルの通…

関川浩一(2002年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン 第2弾 「勇気 負けん気 関川だ」 関川浩一(2002年) 打率.212 1本 13打点 捕手出身の安打製造機。98年に阪神からトレードで中日に入団すると、翌99年には打率.330 60打点の活躍でリーグ優勝に貢献したが日本シリーズで対…

武田一浩(1999年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン 第1弾 「武田に男の炎あり」 武田一浩(1999年) 9勝10敗 防御率3.50 1988年に日ハムにドラフト1位で入団した右腕。入団からしばらくは中継ぎで活躍していたが、96年にホークスへ移籍すると先発で活躍。移籍1年目から15勝…

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン

今年5年ぶりの新曲が発表された中日ファンの心の応援歌「燃えよドラゴンズ!」第1作目は1974年と非常に長い歴史があります。「1番〇〇塁に出て〜」から始まる選手の紹介は、もうおなじみですね。(知らない人は調べてください、Googleとかで) その中でもかっこ…

沖原佳典(2003年)

沖原佳典(2003年) 打率.341 1本 17打点 シドニーオリンピックなどを経験した社会人出身の内野手。プロ入りは27歳と遅かったが、入団当初は当時の野村監督からF1セブンの1人と位置づけられ、1年目には4本の本塁打を記録する。3年目の2003年には代打からシーズ…

小谷正勝(1971年)

1971年オールスターゲーム 継投によるノーヒットノーランを達成した投手 先発 江夏豊(デフォ)二番手 渡辺秀武(巨人)三番手 高橋一三(巨人)四番手 水谷寿伸(中日)五番手 小谷正勝(大洋)(この記事) 小谷正勝(1971年) 58登板 11勝9敗 防御率2.13 國學院大学から…

水谷寿伸(1965年)

1971年オールスターゲーム 継投によるノーヒットノーランを達成した投手 先発 江夏豊(デフォ)二番手 渡辺秀武(巨人)三番手 高橋一三(巨人)四番手 水谷寿伸(中日)(この記事)五番手 小谷正勝(大洋) 水谷寿伸(1965年) 50試合 15勝10敗 防御率2.48 便利屋の技巧…

高橋一三(1969年)

1971年オールスターゲーム 継投によるノーヒットノーランを達成した投手 先発 江夏豊(デフォ)二番手 渡辺秀武(巨人)三番手 高橋一三(巨人)(この記事)四番手 水谷寿伸(中日)五番手 小谷正勝(大洋) 高橋一三(1969年) 22勝5敗 防御率2.21 沢村賞 最多勝 最高勝…

渡辺秀武(1970年)

1971年オールスターゲーム 継投によるノーヒットノーランを達成した投手先発 江夏豊(デフォ)二番手 渡辺秀武(巨人)(この記事)三番手 高橋一三(巨人)四番手 水谷寿伸(中日)五番手 小谷正勝(大洋) 渡辺秀武(1970年) 23勝8敗 防御率2.53 14与死球 日本軽金属か…

小林誠二(1984年)

小林誠二(1984年) 55登板 11勝4敗9S 防御率2.20 最優秀防御率 サイドスローから繰り出されるパームボールと直球を活かしたピッチングが特徴の右腕リリーバー。 高校時代は速球が武器だったが、 プロ入り後に肩を故障しサイドスローに転向。転向後すぐは本来…

中日ドラゴンズ(2011年)

パワナンバー 2000 40050 14893 ※8/2 修正しました 中日ドラゴンズ(2011年) 75勝59敗(勝率.560) セントラル・リーグ優勝 監督:落合博満 落合監督8年目のシーズン。2010年を制した中日だったが、飛ばない統一球の導入とストライクゾーンの変更に打線が苦しみ…

中日(2011)投手詰め合わせ

さすがに1選手1記事は厳しいので詰め合わせです。 ・投手詰め合わせ(この記事) ・捕手詰め合わせ ・内野手詰め合わせ ・外野手詰め合わせ 三瀬幸司(38) 2010年途中にソフトバンクから移籍した左腕リリーバー。04年には新人ながら抑えを務め32セーブポイント…

山井大介(2011年)

山井大介(2011年) 3勝3敗 防御率4.34 変化球を活かした緩急をつけるピッチングが武器の右腕。2011年は吉見一起やチェン・ウェインの故障で開幕投手候補にも挙がっていたが、足首の骨折もあり大きく出遅れた。シーズン終盤にはローテに定着し、不安定ながらも…

中日(2011)捕手詰め合わせ

個別でアップした選手とは別に一軍出場が少なかった選手を詰め合わせで公開します。 ・投手詰め合わせ ・捕手詰め合わせ(この記事) ・内野手詰め合わせ ・外野手詰め合わせ 松井雅人(47) 打撃は非力ながら安定感のある守備が魅力の大卒捕手。2011年は大野雄…

チェン・ウェイン(2011年)

チェン・ウェイン(2011年) 8勝10敗 防御率2.68 速球が武器の台湾出身の左腕。2003年末に当時スカウトだった大豊泰昭氏の交渉で入団。2008年からローテーションに定着すると、09年に最優秀防御率、10年には13勝を挙げるなど活躍。年齢が近い吉見一起と共に左…

作った選手が使われたよーって話

タイトルの通りです。と言っても当ブログを始める前にTwitterで選手を公開していた頃の選手なのですが。 使って頂いたのはこちらの選手 はい。あの有名Twitterユーザーのもとけ氏(@gnomotoke)をモデルにした架空選手のもとけです。 一応[査定について] 精神…

中日(2011)内野手詰め合わせ

個別でアップした選手とは別に一軍出場が少なかった選手を詰め合わせで公開します。 ・投手詰め合わせ ・捕手詰め合わせ ・内野手詰め合わせ(この記事) ・外野手詰め合わせ 柳田殖生(53) 「やなぎた」ではなく「やなぎだ」。2011年は二軍では主に4番を務め、…

中日(2011) 外野手詰め合わせ

個別でアップした選手とは別に一軍出場が少なかった選手を詰め合わせで公開します。 ・投手詰め合わせ ・捕手詰め合わせ ・内野手詰め合わせ ・外野手詰め合わせ(この記事) 野本圭(9) 2010verはこちら。応援歌でお馴染み。2011年は開幕二軍スタート。4月末に…

英智(2011年)

英智(2011年) 打率.100 0本 1打点 落合竜を支えた守備職人。前年の契約更改で「来年はお立ち台に立ちたい」と語って迎えた2011年、若手外野手の台頭により打席機会は減ったものの守備固め、代走などで56試合に出場。8月6日の対横浜戦で勝ち越しのスクイズを…

ジョエル・グスマン(2011年)

ジョエル・グスマン(2011年) .181 7本 15打点 MLBを経て2011年にドラゴンズに入団したドミニカ出身の外野手。 右方向にも本塁打を打てるパワーが魅力であり、開幕戦の横浜戦では来日初本塁打を放ったものの、極度の打撃不振に陥り二軍降格。夏場のトニ・ブラ…

中日ドラゴンズ(2014年)(ほぼデフォルトデータ)パワナンバー

中日ドラゴンズ(2014年) 67勝73敗(.479) セントラル・リーグ4位 監督:谷繁元信(兼任監督) 2012年まで11年連続Aクラスを維持してきた中日は、怪我人の続出やベテラン選手の不調などで当時の高木守道監督の奮闘虚しく、4位に終わった。中日球団は前監督の落合…

湯上谷宏(1988年)

湯上谷宏(1988年) 成績 .284 9本 48打点 16盗塁 暗黒時代を支えたいぶし銀。84年に星稜高校からドラフト2位で入団すると、俊足とどこでも守れる守備力で87年には99試合に出場。オフには球団が「来季から湯上谷、立浪のフレッシュ二遊間で売り出す」と公言す…

岩瀬仁紀(2011年)

岩瀬仁紀(2011年) 56登板 0勝1敗 7H 37S 防御率1.48 皆さんご存知伝説の抑え。この年は開幕から調子が上がらず、失点する試合もあり、浅尾拓也に抑えを譲る場面もあったが、徐々に安定感を増し、シーズンが終わってみれば37S、防御率1.48と抑えとして活躍し…