さかまのパワプロブログ

パワプロでいやらしく遊んでます。再現選手のパワナンバーの公開がメインです

再現選手(OB)

狩野恵輔(2009年)

狩野恵輔(2009年) 打率.262 5本 35打点 2009年レギュラーに定着し、10盗塁を記録した走れる捕手。2000年のドラフト3位で群馬県立前橋工業高校から入団し2007年にプロ初安打でサヨナラ安打を記録すると控え等で活躍。2009年には正捕手の矢野の故障離脱に伴い…

里崎智也(2003年)

里崎智也(2003年) 打率.319 8本 39打点 2000年代のロッテを支えた名捕手。1998年のドラフト2位で帝京大学から入団。2002年までの4年間は計26試合の出場と伸び悩んでいたが、2003年に5月4日のダイエー戦で同点の延長11回表に代打の代打で出場すると決勝打を放…

中村武志(2003年)

中村武志(2003年) 打率.268 11本 37打点 強肩で90年代の中日を支えた名捕手。2001年のオフに谷繁元信がFAで中日に入団したことで出場機会を求めトレードを志願し、谷繁が抜けた横浜に入団。相川亮二との併用であったが107試合に出場。翌2003年は中嶋聡の加入…

中日ドラゴンズ(2004年)外野手詰め合わせ

外野手の詰め合わせです。 投手詰め合わせ 捕手詰め合わせ 内野手詰め合わせ 外野手詰め合わせ(この記事) 土谷鉄平(46) 2004年一軍成績 50試合 打率.185 0本 0打点 銀次(ぎんじ、本名:赤見内 銀次〈あかみない ぎんじ〉、旧姓:宇部〈うべ〉、1988年2月24…

中日ドラゴンズ(2004年)捕手詰め合わせ

捕手詰め合わせです。 投手詰め合わせ 捕手詰め合わせ(この記事) 内野手詰め合わせ 外野手詰め合わせ 中野栄一(54) 2004年一軍成績 1試合 打率.000 0本 0打点 亜細亜大学から1996年のドラフト4位で入団。パンチ力があり、流し打ちが上手い打撃と強肩を武器に…

中日ドラゴンズ(2004年)投手詰め合わせ

投手詰め合わせです。 投手詰め合わせ(この記事) 捕手詰め合わせ 内野手詰め合わせ 外野手詰め合わせ 小笠原孝(43) 2004年一軍成績 22試合 2勝2敗 防御率3.45 明大出身の左腕。川上憲伸の後輩。2003年までは体力不足が課題で一軍勝利僅か5に留まっていたが、…

マーク・バルデス(2004年)

マーク・バルデス(2004年) 30試合 1勝1敗1S 防御率3.51 モミアゲがトレードマークの外国人右腕。アメリカ出身。重い動くストレートを四隅に集めるコントロールと多彩な球種を武器に、2000年にはアストロズで53試合に登板した実績もある。2002年に来日し阪神…

野口茂樹(2004年)

野口茂樹(2004年) 4勝8敗 防御率5.65 スライダーとスタミナが武器の左腕。プロ入り6年目の1998年に最優秀防御率、1999年に19勝を挙げ優勝に貢献。2001年にも最優秀防御率を獲得し左腕エースとして活躍するも、2002年にケガで5試合の登板に終わる。2003年は9…

大西崇之(2004年)

大西崇之(2004年) 球際に強い守備と勝負強い打撃が魅力の外野手。1998年にシーズン防御率0.64と圧倒的だった佐々木主浩から唯一本塁打を放ったエピソードは、パワプロ6のシナリオ「伏竜は奇跡を呼んだか」としても有名。入団から打撃に課題を残していたが、2…

井上一樹(2004年)

井上一樹(2004年) 打率.276 11本 30点 タイトル:日本シリーズ敢闘賞 長打力を持つ外野手。入団当初は投手だったが、3年目から外野手に転向すると、打撃で頭角を現し1999年にはライトのレギュラーとして優勝に貢献。その後は年齢と共に衰えが目立つようになり…

川相昌弘(2004年)

川相昌弘(2004年) 打率.261 1本 3打点 世界一のバント職人。巨人軍の正遊撃手として長く活躍し、2003年限りでの現役引退を表明していたが、原監督の辞任騒動に巻き込まれる形で事前に決まっていたはずの一軍守備内野コーチの内定が取り消され、球団への不信…

英智(2004年)

英智(蔵本英智)(2004年) 打率.269 0本 19打点 タイトル:ゴールデングラブ賞 俊足堅守超強肩の外野手。名城大学から入団後、高い身体能力から活躍を期待されたが入団から2年間は一軍出場がなかった。2001年から出場機会を増やすと2004年からは守備重視の落合…

アレックス・オチョア(2004年)

アレックス・オチョア(2004年) 打率.294 21本 89打点 タイトル:ゴールデングラブ賞 イチロー以上とも評された強肩が武器の外国人外野手。MLBでは専ら守備要員として6球団を渡り歩き色々あって2003年から中日に移籍。守備では開幕から強烈なバックホームを見…

立浪和義(2004年)

立浪和義(2004年) 打率.308 5本 70打点 タイトル:ベストナイン ミスタードラゴンズ。2003年に2000本安打を達成し、迎えた2004年は選手会長からは退いた物のチームリーダーを務め開幕から3番・サードとして出場。シーズン前半は絶好調で7月までの打率.352、得…

井端弘和(2004年)

井端弘和(2004年) 打率.302 6本 57打点 タイトル:ゴールデングラブ賞 ベストナイン 走攻守小技揃った遊撃手。有名だね。入団4年目から頭角を表し福留、イジョンボム等を退けレギュラーに定着。2002年には初のベストナインを獲得。落合監督就任の2004年には立…

荒木雅博(2004年)

荒木雅博(2004年) 打率.292 3本 44打点 タイトル:ゴールデングラブ賞 ベストナイン 俊足堅守のスピードスター。2004年は「10%の底上げ」を掲げる新監督・落合博満の元、範囲は抜群ながら送球イップスによって自信を無くしていた守備を猛特訓。打撃も開幕当初…

森野将彦(2004年)

森野将彦(2004年) 打率.272 4本 21打点 中日の誇る強打の左打者。みんな知ってるね。8年目の2004年は二塁手から打撃を活かす為に一塁・外野に挑戦。当初は代打起用が中心だったものの代打率.371と脅威の勝負強さを見せ、7月以降は福留の離脱も重なりスタメン…

高橋光信(2004年)

高橋光信(2004年) 打率.296 3本 9打点 右のパワーヒッター。国際武道大学時代には日本代表で高橋由伸の後の4番を務めており、大学リーグ新記録の16本塁打を記録した。1997年のドラフトで6位指名でドラゴンズに入団。星野監督から打力を絶賛されながらも守備…

オマール・リナレス(2004年)

オマール・リナレス(2004年) 打率.283 4本 28打点 15歳でキューバでプロデビューし、4度の4割超を含む5度の首位打者を獲得。攻走守揃った三塁手としてキューバ代表を世界選手権4連覇・五輪連覇に貢献した「キューバの至宝」。2002年にキューバ国内では引退し…

柳沢裕一(2004年)

柳沢裕一(2004年) 打率.242 1本 10打点 ドラゴンズの控え捕手。1993年のドラフトでジャイアンツに2位指名され入団。即戦力として期待されたが、ポジション争いに打ち勝てず1999年途中にオリックスへトレード。2001年にはドラゴンズへ再びトレードとなり、最…

谷繁元信(2004年)

谷繁元信(2004年) 打率.260 18本 68打点 ドラゴンズの正捕手。みんな知ってるね。移籍3年目の2004年は落合監督の元背番号を27に変更。開幕から投手陣を引っ張り、苦手だった対ヤクルト打率も.384と打ちまくり克服。盗塁阻止率もセ・リーグ捕手陣(100試合以上…

岩瀬仁紀(2004年)

岩瀬仁紀(2004年) 60試合 2勝3敗 22S 防御率2.80 地獄のスライダーを持つ男。もちろんみんな知ってるね。2002年に58試合で防御率1.06、2003年に58試合で防御率1.41とリリーフとして圧倒的な成績を残したが、ギャラード、大塚と守護神が抜け落合監督就任と共…

岡本真也(2004年)

岡本真也(2004年) 63登板 9勝4敗 防御率2.03 タイトル:最優秀中継ぎ 高校卒業後、5つの社会人チームを渡り歩き25歳時の2000年ドラフト会議でドラゴンズから4位指名を受け入団。最初の2シーズンは計10試合の登板に終わるも、2003年に先発と中継ぎを兼任し40試…

落合英二(2004年)

落合英二(2004年) 42試合 4勝3敗 10S 防御率2.45 ドラゴンズ中継ぎ陣のリーダー。2003年に61登板防御率1.77と自己最高の成績を残し、FA権を取得したがドラゴンズに残留。しかし、開幕前の3月上旬に交通事故でむち打ち症を負い開幕に間に合わなかった。戦列に…

平井正史(2004年)

平井正史(2004年) 5勝6敗 5S 防御率3.93 2003年にオリックスから中日に移籍した速球派右腕。入団2年目の1995年には新人王とセーブ王を獲得し優勝に貢献したが以降成績が徐々に成績が落ちていき02年オフにトレードで中日に移籍。移籍1年目の2003年には先発と…

ドミンゴ・グスマン(2004年)

ドミンゴ・グスマン(2004年) 10勝5敗 防御率3.76 ドミニカ出身の剛球右腕。1999年にMLBのパドレスと契約したが通算8登板に終わり、2001年には台湾でプレー。2002年に来日し、横浜ベイスターズにテスト入団。先発で結果を出し、2003年にはローテを守りきりチ…

山本昌(2004年)

山本昌(2004年) 13勝6敗 防御率3.15 中日が誇るラジコンレーサー。1995年に膝の怪我で時間を持て余し、暇つぶしに街に出た際に訪れたラジコンショップに入ったことがきっかけでラジコンを始める。2002年に全日本選手権のEPツーリングカースポーツクラスで4位…

川上憲伸(2004年)

川上憲伸(2004年) 17勝7敗 防御率3.32 タイトル:最優秀選手 沢村賞 最多勝 GG賞 最優秀投手 B9 カットボールの神。2002年にノーヒットノーランとルーキーイヤー以来の2桁勝利を挙げ、03年は開幕投手を務めるも5月に右肩を故障し8試合の登板に終わる。そして…

中日ドラゴンズ(2004年) 制作選手まとめ

【投手】 川上憲伸 山本昌広 ドミンゴ・グスマン 山井大介 野口茂樹 平井正史 マーク・バルデス 落合英二 岡本真也 岩瀬仁紀 投手詰め合わせ 【捕手】 谷繁元信 柳沢裕一 捕手詰め合わせ 【内野手】 荒木雅博 井端弘和 立浪和義 渡邉博幸 オマール・リナレス…

石井裕也(2005年)

石井裕也(2005年) 24試合 3勝1敗 5H 防御率5.85 三菱重工横浜から2004年のドラフトでドラゴンズに入団した左腕。先天性の難聴で、マウンド上では補聴器を切り三振を奪っていく姿は、野茂英雄の「ドクターK」に準えて「サイレントK」と呼ばれた。1年目の2005…