さかまのパワプロブログ

再現選手のパワナンバーの公開がメインです

再現選手

松坂大輔(2001年)

松坂大輔(2001年) 15勝15敗 防御率3.60 沢村賞 最多勝利 最多奪三振 GG賞 99年に新人王と最多勝、00年にも最多勝、最多奪三振を獲得した平成の怪物は、更なる飛躍と活躍を期待された01年、キャンプから絶好調で2年連続の開幕投手に指名されるも6回6失点で敗…

田島慎二(2016年)

田島慎二(2016年) 防御率2.44 3勝4敗 17S 開幕から大活躍!プロ1年目の輝きを取り戻した年度。3月29日の開幕戦に登板すると好投を続け、開幕27試合連続無失点のプロ野球新記録を達成。31試合目まで無失点を続けた。シーズン途中からは抑えを任され、オールス…

大野雄大(2011年)

大野雄大(2011年) 防御率13.50 0勝1敗 2010年ドラフト会議で中日から1位指名を受けて入団。同年8月のオープン戦で肩を痛めてから登板できていなかったが、治療に専念。6月末のプロアマ交流戦で実戦デビューすると、その後はファームの先発の一角としてファー…

堂上直倫(2011年)

堂上直倫(2011年) .209 2本 10打点 2010年は井端の怪我もあり6月に一軍昇格し、プロ初安打や初本塁打を記録し、レギュラーを掴みかけるが、11年になり井端が復帰すると、スタメンから外れるようになる。しかし少ない打席数で2本の本塁打や守備固めなどで活躍…

大島洋平(2011年)

大島洋平(2011年) .243 3本 18打点 GG賞 2年連続開幕スタメン出場も打撃不振もあり、一時は平田や野本の活躍もあり、二軍降格を味わうも、再昇格後はスタメン復帰。96試合と前年より出場試合は減ったものの、ゴールデングラブ賞を受賞するなど、チーム優勝に…

平田良介(2011年)

平田良介(2011年) .255 11本 38打点 6年目で遂にレギュラー定着、開幕こそ2軍スタートだったものの、5月に一軍昇格をすると、6月4日の西武戦で延長11回にサヨナラホームラン、翌5日にもサヨナラホームランを放ち、日本プロ野球史上8人目の二試合連続ホームラ…

伊藤準規(2011年)

伊藤準規(2011年) 2勝4敗 防御率3.59 7月3日に初登板し、7回2/3を2失点に抑え初勝利を上げる。しかしその後はなかなか勝ち星を上げられなく、ポストシーズンでの登板はなかった。 【査定について】 対左...対右被打率.339、対左被打率.260 【まとめ】 期待の…

吉見一起(2011年)

吉見一起(2011年) 18勝3敗 防御率1.65 最多勝 最優秀防御率 最高勝率 輝ける投手王国のエース。 4年連続2桁勝利がかかった2011年は、前年度に痛めた肘を手術した影響で開幕一軍とはならなかったが、合流後は圧倒的な活躍を見せ、オールスターにも出場。最終…

岩瀬仁紀(1999年)

岩瀬仁紀(1999年) 65登板 10勝2敗 防御率1.57 最優秀中継ぎ 最多登板 鉄人のプロ初年度。開幕戦でプロ初登板を果たしたものの、失点を許し一死も取れずに降板。しかし、その後も起用し続ける星野監督の期待に見事応え、勝ちパターンの1人として新人ながら65…

松井稼頭央(2013年)

松井稼頭央(2013年) 成績.248 11本 58点 経験と実績でチームを支えるキャプテン。WBC日本代表に選出される。シーズンでは怪我や不振が重なりながらも試合に出場し続け、2年振りに規定打席に到達、球団を創設後初の日本一へ導いた。 【査定のあれこれ】 盗塁C…

杉内俊哉(2011年)

杉内俊哉(2011年) 防御率1.94 8勝7敗 鷹のエースのホークス最終年度。4月は0勝1敗でプロ入り初の4月0勝に終わる。その後も安定したピッチングを続け、QS率91%を記録するも、援護に恵まれず5年振りに二桁勝利を逃した。なお濡れスポ初年度。ポストシーズンで…