さかまのパワプロブログ

パワプロでいやらしく遊んでます。再現選手のパワナンバーの公開がメインです

再現選手

能見篤史(2010年)

能見篤史(2010年) 8勝0敗 防御率2.60 大阪ガスから阪神に入団した左腕。顔とフォームがイケメンである。2008年までは先発と中継ぎで出場していたが2009年に25先発し13勝を挙げブレイク。2010年も先発陣の一角として期待され、開幕から好調で4月中に3勝を挙げ…

杉山翔大(2016年)

杉山翔大(2016年) 打率.260 3本 27打点 早稲田大学時代に六大学リーグで三冠王を獲得した打撃型捕手。2012年にドラフト4位で入団後、2年間は一軍出場がなかったが2015年に一軍初出場を果たすとチーム捕手最多の67試合に出場し3本塁打を記録。翌2016年は桂依…

大野奨太(2016年)

大野奨太(2016年) 打率.245 5本 35打点 タイトル:ゴールデングラブ賞 強肩を誇った日ハムの扇の要。東洋大学から2008年にドラフト1位で入団すると、1年目から77試合に出場。その後も鶴岡慎也との併用が続いたが2011年には盗塁阻止率リーグトップの.323を記録…

松坂大輔(2018年)

松坂大輔(2018年) 11試合 6勝4敗 防御率3.74 タイトル:カムバック賞 平成の怪物。MLB挑戦から帰国後3年間ソフトバンクに所属したが怪我などもあり3年間で1軍登板1試合に終わる。2017年オフにソフトバンクを退団になるとその後の動向が注目され、12月21日にド…

山井大介(2004年)

山井大介(2004年) 2勝1敗 防御率3.33 鋭く滑るスライダーが武器のサングラス右腕。河合楽器から2001年のドラフト6位で入団。サイドスローとオーバースローを投げ分ける変速投法を武器に1年目から31試合に登板。翌年はサイド固定に挑戦するも裏目に出て4試合…

中日ドラゴンズ(2004年) 制作選手まとめ

【投手】 川上憲伸 山本昌広 ドミンゴ・グスマン 山井大介 野口茂樹 平井正史 マーク・バルデス 落合英二 岡本真也 岩瀬仁紀 投手詰め合わせ 【捕手】 谷繁元信 柳沢裕一 捕手詰め合わせ 【内野手】 荒木雅博 井端弘和 立浪和義 渡邉博幸 オマール・リナレス…

倉本寿彦(2014年・日本新薬)

倉本寿彦(2014年・日本新薬) ハマの誇る遊撃手。みんな知ってるね。創価大学から日本新薬に入団後、臨時コーチを務めた門田博光の教えに感銘をうけ、独特の打撃理論を取り入れると長打も増加。攻走守揃った遊撃手としてスカウトから注目され始め、2014年のド…

福留孝介(2004年)

福留孝介(2004年) 打率.277 23本 81打点 外野手に本格コンバートし、首位打者を獲得した2002年、3割30本を達成した2003年とチームの中心選手となり、迎えた落合政権1年目の2004年は開幕から主砲不在のチームで4番に座った。長打を求める打撃スタイルで打率は…

福留孝介(2001年)

福留孝介(2001年) 打率.251 15本 56打点 ルーキーイヤーは主に遊撃手としてチームのリーグ優勝に貢献したが、翌年の2000年は守備負担で打撃不振に陥り、シーズン途中から三塁手に転向するも97試合の出場に終わる。翌2001年には6月26日に札幌ドームで初めて行…

ウィット・メリフィールド(2019年)

ウィット・メリフィールド(2019年 カンザスシティ・ロイヤルズ) 打率.302 16本 74打点 獲得タイトル:最多安打(2年連続) MLBのカンザスシティ・ロイヤルズに所属する野手。サウスカロライナ大学から2010年のドラフトで9巡目(全体269位)で入団。AAA級初昇格は2…

内川聖一(2011年)

ホークス日本一キャンペーン 第10弾 内川聖一(2011年) 打率.338 12本 74打点 獲得タイトル:MVP 首位打者 ベストナイン(外野手) 御存知、鷹の安打製造機。移籍1年目の2011年は、開幕から好調を続け4月に月間MVP・交流戦でもMVPを獲得するなど大活躍した。故障…

梁玹種(2019年・プレミア12)

梁玹種(2019年・プレミア12) 16勝8敗 防御率2.29 (2019 KBO成績) 獲得タイトル:最優秀防御率 韓国最強左腕。昨日のプレミア12決勝戦の日本戦で先発を務めた。ノビのあるストレートとチェンジアップを武器とし、2017年には20勝で最多勝、MVPに輝き、2019年に…

森福允彦(2011年)

ホークス日本一キャンペーン 第7弾 森福允彦(2011年) 60試合 4勝2敗 防御率1.13 サイドスローからの変化球で打者を討ち取るセットアッパー。プロ入り5年目の2011年は、内角に投じるシュートで右打者にも対応。開幕から勝ちパターンとして活躍し、6月1日まで1…

ドゥシャン・ルジク(2019年・プレミア12)

ドゥシャン・ルジク(2019年・プレミア12) 5勝1敗 防御率2.82 (ABL2018-19成績) 本日11月11日のプレミア12スーパーラウンドでオーストラリア代表の先発を務めたベテラン右腕。第3・4回のWBCなどに出場するなど国際試合の経験が豊富であり、サイドスローから繰…

川崎宗則(2003年)

ホークス日本一キャンペーン 第5弾 川崎宗則(2003年) 打率.294 2本 51打点 鷹のプリンス。みんな知ってるね。4年目の2003年は正遊撃手の鳥越裕介の故障により遊撃手で開幕スタメンを果たし、鳥越の復帰後は小久保裕紀の長期離脱で三塁手に回り、自信初の規定…

中村勝(2014年)

中村勝(2014年) 8勝2敗 防御率3.79 2009年のドラフト1位右腕。独特なフォームから繰り出されるスローカーブとノビのある直球のコンビネーションが武器。5年目の2014年から本格的に一軍に定着。5月16日の横浜戦でプロ初完封を挙げると、9月9日のソフトバンク…

野茂英雄(パワプロ'94デフォルト)

本日8月26日はパワプロの日です。 野茂英雄(パワプロ'94デフォルト) (1994年度成績:8勝7敗 防御率3.63) 【査定について】 デフォルトデータを現在の数値にできる限り当てはめてます。捕球の概念がないので捕球は査定しました。 【説明】 はい。タイトルの通…

中日(2011)投手詰め合わせ

さすがに1選手1記事は厳しいので詰め合わせです。 ・投手詰め合わせ(この記事) ・捕手詰め合わせ ・内野手詰め合わせ ・外野手詰め合わせ 三瀬幸司(38) 2010年途中にソフトバンクから移籍した左腕リリーバー。04年には新人ながら抑えを務め32セーブポイント…

山井大介(2011年)

山井大介(2011年) 3勝3敗 防御率4.34 変化球を活かした緩急をつけるピッチングが武器の右腕。2011年は吉見一起やチェン・ウェインの故障で開幕投手候補にも挙がっていたが、足首の骨折もあり大きく出遅れた。シーズン終盤にはローテに定着し、不安定ながらも…

中日(2011)捕手詰め合わせ

個別でアップした選手とは別に一軍出場が少なかった選手を詰め合わせで公開します。 ・投手詰め合わせ ・捕手詰め合わせ(この記事) ・内野手詰め合わせ ・外野手詰め合わせ 松井雅人(47) 打撃は非力ながら安定感のある守備が魅力の大卒捕手。2011年は大野雄…

中日(2011)内野手詰め合わせ

個別でアップした選手とは別に一軍出場が少なかった選手を詰め合わせで公開します。 ・投手詰め合わせ ・捕手詰め合わせ ・内野手詰め合わせ(この記事) ・外野手詰め合わせ 柳田殖生(53) 「やなぎた」ではなく「やなぎだ」。2011年は二軍では主に4番を務め、…

中日(2011) 外野手詰め合わせ

個別でアップした選手とは別に一軍出場が少なかった選手を詰め合わせで公開します。 ・投手詰め合わせ ・捕手詰め合わせ ・内野手詰め合わせ ・外野手詰め合わせ(この記事) 野本圭(9) 2010verはこちら。応援歌でお馴染み。2011年は開幕二軍スタート。4月末に…

松坂大輔(2001年)

松坂大輔(2001年) 15勝15敗 防御率3.60 沢村賞 最多勝利 最多奪三振 GG賞 99年に新人王と最多勝、00年にも最多勝、最多奪三振を獲得した平成の怪物は、更なる飛躍と活躍を期待された01年、キャンプから絶好調で2年連続の開幕投手に指名されるも6回6失点で敗…

田島慎二(2016年)

田島慎二(2016年) 防御率2.44 3勝4敗 17S 開幕から大活躍!プロ1年目の輝きを取り戻した年度。3月29日の開幕戦に登板すると好投を続け、開幕27試合連続無失点のプロ野球新記録を達成。31試合目まで無失点を続けた。シーズン途中からは抑えを任され、オールス…

大野雄大(2011年)

大野雄大(2011年) 防御率13.50 0勝1敗 2010年ドラフト会議で中日から1位指名を受けて入団。同年8月のオープン戦で肩を痛めてから登板できていなかったが、治療に専念。6月末のプロアマ交流戦で実戦デビューすると、その後はファームの先発の一角としてファー…

堂上直倫(2011年)

堂上直倫(2011年) .209 2本 10打点 2010年は井端の怪我もあり6月に一軍昇格し、プロ初安打や初本塁打を記録し、レギュラーを掴みかけるが、11年になり井端が復帰すると、スタメンから外れるようになる。しかし少ない打席数で2本の本塁打や守備固めなどで活躍…

大島洋平(2011年)

大島洋平(2011年) .243 3本 18打点 GG賞 2年連続開幕スタメン出場も打撃不振もあり、一時は平田や野本の活躍もあり、二軍降格を味わうも、再昇格後はスタメン復帰。96試合と前年より出場試合は減ったものの、ゴールデングラブ賞を受賞するなど、チーム優勝に…

平田良介(2011年)

平田良介(2011年) .255 11本 38打点 6年目で遂にレギュラー定着、開幕こそ2軍スタートだったものの、5月に一軍昇格をすると、6月4日の西武戦で延長11回にサヨナラホームラン、翌5日にもサヨナラホームランを放ち、日本プロ野球史上8人目の二試合連続ホームラ…

吉見一起(2011年)

吉見一起(2011年) 18勝3敗 防御率1.65 最多勝 最優秀防御率 最高勝率 輝ける投手王国のエース。 4年連続2桁勝利がかかった2011年は、前年度に痛めた肘を手術した影響で開幕一軍とはならなかったが、合流後は圧倒的な活躍を見せ、オールスターにも出場。最終…

松井稼頭央(2013年)

松井稼頭央(2013年) 成績.248 11本 58点 経験と実績でチームを支えるキャプテン。WBC日本代表に選出される。シーズンでは怪我や不振が重なりながらも試合に出場し続け、2年振りに規定打席に到達、球団を創設後初の日本一へ導いた。 【査定のあれこれ】 盗塁C…