さかまのパワプロブログ

パワプロでいやらしく遊んでます。再現選手のパワナンバーの公開がメインです

中日

板東英二(1967年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン 特別編② 「いいぞ頑張れドラゴンズ 燃えよドラゴンズ」 板東英二(1967年) 51試合 14勝6敗 防御率2.55 ご存知ゆで卵の人。高校時代は延長18回引き分け再試合や、1試合25奪三振や大会通算83奪三振の記録を残し、プロ入り後…

服部受弘(1949年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン第10弾 「主将の服部 大エース」 服部受弘(1949年) 24勝10敗 防御率3.00 打率.313 6本 25打点 愛知県岡崎中学校(現在の愛知県立岡崎高校)から日本大学を経て1939年に名古屋軍に入団。当初は強肩強打の捕手として活躍し、1…

郭源治(1988年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン 第9弾 「踊る守護神 郭源治」 郭源治(1988年) 61試合 7勝6敗 37S 防御率1.95 最多セーブ MVP 台湾出身の剛球右腕。1981年に中日に入団すると、2年目から先発ローテーションに定着、翌83年から4年連続二桁勝利を挙げるな…

大島康徳(1974年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン 第8弾 「一発長打の大島くん」 大島康徳(1974年) 打率.258 11本 48打点 通算2204安打、382本塁打とシーズン最多代打本塁打などの記録を持つスラッガー 入団時は投手だったが、投球練習の1球目で投手失格を言い渡され打者…

川上憲伸(1998年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン第7弾 「川上憲伸 一騎討ち」 川上憲伸(1998年) 14勝6敗 防御率2.57 新人王 2000年代を代表するドラゴンズのエース。明治大学から六大学野球28勝、ベストナイン3回の実績を引っさげ入団した1年目の1998年、開幕から先発ロ…

立浪和義(2007年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン第6弾 「指名代打に揺れる歓声(こえ) 立浪 立浪 夢を振れ」 立浪和義(2007年) 打率.275 2本 31打点 ミスタードラゴンズ。2005年頃に三塁手でイップスとなり、外野手や代打での起用が増えていたが、2007年に中村紀洋の加入…

今中慎二(1999年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン第5弾 「今でも今中愛してる」 今中慎二(1999年) 0勝1敗 防御率7.88 90年代前半のドラゴンズのエース左腕。大阪桐蔭高校出身のプロ野球選手としてドラフト1位でドラゴンズに入団。2年目から頭角を現し、スローカーブとノ…

宇野勝(1979年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン第4弾 「八番 宇野がスクイズバント」 宇野勝(1979年) 打率.265 12本 37打点 通算338本塁打を誇る大型遊撃手。1979年には打棒を買われ、遊撃手の定位置を奪うと12本塁打と活躍、守備は最多失策と安定感を欠いたものの、以…

山本昌(2010年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン第3弾 「山本昌(マサ)が歴史を変えてゆく」 山本昌(2010年) 5勝1敗 防御率3.21 皆さんご存知の鉄人。2009年はわずか1勝と落ち込み、10年も春季キャンプ中に左肩肩甲骨の痛みで開幕二軍と出遅れたが8月7日に同季初登板初勝…

関川浩一(2002年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン 第2弾 「勇気 負けん気 関川だ」 関川浩一(2002年) 打率.212 1本 13打点 捕手出身の安打製造機。98年に阪神からトレードで中日に入団すると、翌99年には打率.330 60打点の活躍でリーグ優勝に貢献したが日本シリーズで対…

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン

今年5年ぶりの新曲が発表された中日ファンの心の応援歌「燃えよドラゴンズ!」第1作目は1974年と非常に長い歴史があります。「1番〇〇塁に出て〜」から始まる選手の紹介は、もうおなじみですね。(知らない人は調べてください、Googleとかで) その中でもかっこ…

水谷寿伸(1965年)

1971年オールスターゲーム 継投によるノーヒットノーランを達成した投手 先発 江夏豊(デフォ)二番手 渡辺秀武(巨人)三番手 高橋一三(巨人)四番手 水谷寿伸(中日)(この記事)五番手 小谷正勝(大洋) 水谷寿伸(1965年) 50試合 15勝10敗 防御率2.48 便利屋の技巧…

中日ドラゴンズ(2011年)

パワナンバー 2000 40050 14893 ※8/2 修正しました 中日ドラゴンズ(2011年) 75勝59敗(勝率.560) セントラル・リーグ優勝 監督:落合博満 落合監督8年目のシーズン。2010年を制した中日だったが、飛ばない統一球の導入とストライクゾーンの変更に打線が苦しみ…

中日(2011)投手詰め合わせ

さすがに1選手1記事は厳しいので詰め合わせです。 ・投手詰め合わせ(この記事) ・捕手詰め合わせ ・内野手詰め合わせ ・外野手詰め合わせ 三瀬幸司(38) 2010年途中にソフトバンクから移籍した左腕リリーバー。04年には新人ながら抑えを務め32セーブポイント…

山井大介(2011年)

山井大介(2011年) 3勝3敗 防御率4.34 変化球を活かした緩急をつけるピッチングが武器の右腕。2011年は吉見一起やチェン・ウェインの故障で開幕投手候補にも挙がっていたが、足首の骨折もあり大きく出遅れた。シーズン終盤にはローテに定着し、不安定ながらも…

中日(2011)捕手詰め合わせ

個別でアップした選手とは別に一軍出場が少なかった選手を詰め合わせで公開します。 ・投手詰め合わせ ・捕手詰め合わせ(この記事) ・内野手詰め合わせ ・外野手詰め合わせ 松井雅人(47) 打撃は非力ながら安定感のある守備が魅力の大卒捕手。2011年は大野雄…

英智(2011年)

英智(2011年) 打率.100 0本 1打点 落合竜を支えた守備職人。前年の契約更改で「来年はお立ち台に立ちたい」と語って迎えた2011年、若手外野手の台頭により打席機会は減ったものの守備固め、代走などで56試合に出場。8月6日の対横浜戦で勝ち越しのスクイズを…

ジョエル・グスマン(2011年)

ジョエル・グスマン(2011年) .181 7本 15打点 MLBを経て2011年にドラゴンズに入団したドミニカ出身の外野手。 右方向にも本塁打を打てるパワーが魅力であり、開幕戦の横浜戦では来日初本塁打を放ったものの、極度の打撃不振に陥り二軍降格。夏場のトニ・ブラ…

中日ドラゴンズ(2014年)(ほぼデフォルトデータ)パワナンバー

中日ドラゴンズ(2014年) 67勝73敗(.479) セントラル・リーグ4位 監督:谷繁元信(兼任監督) 2012年まで11年連続Aクラスを維持してきた中日は、怪我人の続出やベテラン選手の不調などで当時の高木守道監督の奮闘虚しく、4位に終わった。中日球団は前監督の落合…

岩瀬仁紀(2011年)

岩瀬仁紀(2011年) 56登板 0勝1敗 7H 37S 防御率1.48 皆さんご存知伝説の抑え。この年は開幕から調子が上がらず、失点する試合もあり、浅尾拓也に抑えを譲る場面もあったが、徐々に安定感を増し、シーズンが終わってみれば37S、防御率1.48と抑えとして活躍し…

浅尾拓也(2011年)

浅尾拓也(2011年) 79登板 7勝2敗 45H10S 防御率0.41 MVP GG賞 最多登板 史上最高のセットアッパー。前年から勝ちパターンの一角として活躍。開幕戦の横浜ベイスターズ戦で同点の9回に登板し、サヨナラ負けを喫するも、その後は中継ぎエースとして79登板と大…

田島慎二(2016年)

田島慎二(2016年) 防御率2.44 3勝4敗 17S 開幕から大活躍!プロ1年目の輝きを取り戻した年度。3月29日の開幕戦に登板すると好投を続け、開幕27試合連続無失点のプロ野球新記録を達成。31試合目まで無失点を続けた。シーズン途中からは抑えを任され、オールス…

2011年 中日ドラゴンズ リンクページ

2011年 中日ドラゴンズの選手のリンクページです 【投手】 ・ 吉見一起 ・チェン・ウェイン ・マキシモ・ネルソン ・エンジェルベルト・ソト ・山井大介 ・川井雄太 ・鈴木義広 ・小林正人 ・浅尾拓也 ・岩瀬仁紀 ・大野雄大 ・投手詰め合わせ 【捕手】 ・谷…

権藤博(1967年)

権藤博(1967年) .215 5本 27打点 最多犠打 「権藤権藤雨権藤」も、3年目に肩を故障し、プロ入り5年目で野手転向。バッティングなどに苦しんだが、転向3年目、107試合に出場し最多犠打を獲得。安打、本塁打数共に自信キャリアハイを記録。ようやく打撃の何た…

立浪和義(2002年)

立浪和義(2002年) .302 16本 92打点 シーズン当初は5番で出場していたが、レオ・ゴメスの退団で7月からは4番を任される。慣れない三塁手としての出場が主となったが、自己最多の16本塁打、92打点を記録。4番としての役割をしっかりとこなした。 【査定につい…

井上一樹(1999年)

井上一樹(1999年) .296 10本 65打点 入団時は投手だったが、94年に打者転向。98年に就任した水谷実雄打撃コーチの指導もあり、才能が開花。99年には7番右翼手として開幕から21試合連続安打を記録するなど活躍。「恐怖の7番打者」としてリーグ優勝に大きく貢…

大野雄大(2011年)

大野雄大(2011年) 防御率13.50 0勝1敗 2010年ドラフト会議で中日から1位指名を受けて入団。同年8月のオープン戦で肩を痛めてから登板できていなかったが、治療に専念。6月末のプロアマ交流戦で実戦デビューすると、その後はファームの先発の一角としてファー…

小山桂司(2011年)

小山桂司(2011年) .280 1本 10打点 日ハムから移籍後、3年連続の開幕一軍を掴むと、交流戦で怪我をした谷繁に代わり元パ・リーグの経験を活かし、チームの交流戦上位進出に貢献した。その後も打撃好調でスタメン出場を増やすものの、チームの勝ち星は伸び悩…

佐伯貴弘(2011年)

佐伯貴弘(2011年) .202 1本 6打点 横浜から移籍。開幕から代打で起用されるも13打数無安打と成績を残せないでいたが、5月20日の対西武戦で移籍後初のスタメン出場を果たし、逆転2点適時打を含む4安打を打ちチームの逆転勝利に貢献した。しかし1年を通じて成…

堂上剛裕(2011年)

堂上剛裕(2011年) .287 1本 15打点 グスマン、佐伯の加入もありスタメン奪取には至らなかったが、勝負強い打撃で主に代打として活躍。7月1日の巨人戦で9回2死から逆転適時打、10月9日の再び巨人でサヨナラ打を放つなど、リーグ優勝に大きく貢献した。 【査定…