さかまのパワプロブログ

再現選手のパワナンバーの公開がメインです

パワプロ2018

パワプロ2018 公開選手一覧

公開選手一覧です 中日ドラゴンズ 【投手】 水谷寿伸(1965年) 岩瀬仁紀(1999年) 落合英二(2004年) 小笠原孝(2007年) 山内壮馬(2012年) 田島慎二(2016年) 【捕手】 木俣達彦(1970年) 【内野手】 権藤博(1967年) 立浪和義(1988年) 立浪和義(2002年) 仁村徹(199…

沖原佳典(2003年)

沖原佳典(2003年) 打率.341 1本 17打点 シドニーオリンピックなどを経験した社会人出身の内野手。プロ入りは27歳と遅かったが、入団当初は当時の野村監督からF1セブンの1人と位置づけられ、1年目には4本の本塁打を記録する。3年目の2003年には代打からシーズ…

小谷正勝(1971年)

1971年オールスターゲーム 継投によるノーヒットノーランを達成した投手 先発 江夏豊(デフォ)二番手 渡辺秀武(巨人)三番手 高橋一三(巨人)四番手 水谷寿伸(中日)五番手 小谷正勝(大洋)(この記事) 小谷正勝(1971年) 58登板 11勝9敗 防御率2.13 國學院大学から…

水谷寿伸(1965年)

1971年オールスターゲーム 継投によるノーヒットノーランを達成した投手 先発 江夏豊(デフォ)二番手 渡辺秀武(巨人)三番手 高橋一三(巨人)四番手 水谷寿伸(中日)(この記事)五番手 小谷正勝(大洋) 水谷寿伸(1965年) 50試合 15勝10敗 防御率2.48 便利屋の技巧…

高橋一三(1969年)

1971年オールスターゲーム 継投によるノーヒットノーランを達成した投手 先発 江夏豊(デフォ)二番手 渡辺秀武(巨人)三番手 高橋一三(巨人)(この記事)四番手 水谷寿伸(中日)五番手 小谷正勝(大洋) 高橋一三(1969年) 22勝5敗 防御率2.21 沢村賞 最多勝 最高勝…

渡辺秀武(1970年)

1971年オールスターゲーム 継投によるノーヒットノーランを達成した投手先発 江夏豊(デフォ)二番手 渡辺秀武(巨人)(この記事)三番手 高橋一三(巨人)四番手 水谷寿伸(中日)五番手 小谷正勝(大洋) 渡辺秀武(1970年) 23勝8敗 防御率2.53 14与死球 日本軽金属か…

小林誠二(1984年)

小林誠二(1984年) 55登板 11勝4敗9S 防御率2.20 最優秀防御率 サイドスローから繰り出されるパームボールと直球を活かしたピッチングが特徴の右腕リリーバー。 高校時代は速球が武器だったが、 プロ入り後に肩を故障しサイドスローに転向。転向後すぐは本来…

中日ドラゴンズ(2011年)

パワナンバー 2000 00090 12578 ※8/2 修正しました 中日ドラゴンズ(2011年) 75勝59敗(勝率.560) セントラル・リーグ優勝 監督:落合博満 落合監督8年目のシーズン。2010年を制した中日だったが、飛ばない統一球の導入とストライクゾーンの変更に打線が苦しみ…

中日(2011)投手詰め合わせ

さすがに1選手1記事は厳しいので詰め合わせです。 ・投手詰め合わせ(この記事) ・捕手詰め合わせ ・内野手詰め合わせ ・外野手詰め合わせ 三瀬幸司(38) 2010年途中にソフトバンクから移籍した左腕リリーバー。04年には新人ながら抑えを務め32セーブポイント…

山井大介(2011年)

山井大介(2011年) 3勝3敗 防御率4.34 変化球を活かした緩急をつけるピッチングが武器の右腕。2011年は吉見一起やチェン・ウェインの故障で開幕投手候補にも挙がっていたが、足首の骨折もあり大きく出遅れた。シーズン終盤にはローテに定着し、不安定ながらも…

中日(2011)捕手詰め合わせ

個別でアップした選手とは別に一軍出場が少なかった選手を詰め合わせで公開します。 ・投手詰め合わせ ・捕手詰め合わせ(この記事) ・内野手詰め合わせ ・外野手詰め合わせ 松井雅人(47) 打撃は非力ながら安定感のある守備が魅力の大卒捕手。2011年は大野雄…

中日(2011)内野手詰め合わせ

個別でアップした選手とは別に一軍出場が少なかった選手を詰め合わせで公開します。 ・投手詰め合わせ ・捕手詰め合わせ ・内野手詰め合わせ(この記事) ・外野手詰め合わせ 柳田殖生(53) 「やなぎた」ではなく「やなぎだ」。2011年は二軍では主に4番を務め、…

中日(2011) 外野手詰め合わせ

個別でアップした選手とは別に一軍出場が少なかった選手を詰め合わせで公開します。 ・投手詰め合わせ ・捕手詰め合わせ ・内野手詰め合わせ ・外野手詰め合わせ(この記事) 野本圭(9) 2010verはこちら。応援歌でお馴染み。2011年は開幕二軍スタート。4月末に…

英智(2011年)

英智(2011年) 打率.100 0本 1打点 落合竜を支えた守備職人。前年の契約更改で「来年はお立ち台に立ちたい」と語って迎えた2011年、若手外野手の台頭により打席機会は減ったものの守備固め、代走などで56試合に出場。8月6日の対横浜戦で勝ち越しのスクイズを…

ジョエル・グスマン(2011年)

ジョエル・グスマン(2011年) .181 7本 15打点 MLBを経て2011年にドラゴンズに入団したドミニカ出身の外野手。 右方向にも本塁打を打てるパワーが魅力であり、開幕戦の横浜戦では来日初本塁打を放ったものの、極度の打撃不振に陥り二軍降格。夏場のトニ・ブラ…

中日ドラゴンズ(2014年)(ほぼデフォルトデータ)パワナンバー

中日ドラゴンズ(2014年) 67勝73敗(.479) セントラル・リーグ4位 監督:谷繁元信(兼任監督) 2012年まで11年連続Aクラスを維持してきた中日は、怪我人の続出やベテラン選手の不調などで当時の高木守道監督の奮闘虚しく、4位に終わった。中日球団は前監督の落合…

湯上谷宏(1988年)

湯上谷宏(1988年) 成績 .284 9本 48打点 16盗塁 暗黒時代を支えたいぶし銀。84年に星稜高校からドラフト2位で入団すると、俊足とどこでも守れる守備力で87年には99試合に出場。オフには球団が「来季から湯上谷、立浪のフレッシュ二遊間で売り出す」と公言す…

岩瀬仁紀(2011年)

岩瀬仁紀(2011年) 56登板 0勝1敗 7H 37S 防御率1.48 皆さんご存知伝説の抑え。この年は開幕から調子が上がらず、失点する試合もあり、浅尾拓也に抑えを譲る場面もあったが、徐々に安定感を増し、シーズンが終わってみれば37S、防御率1.48と抑えとして活躍し…

浅尾拓也(2011年)

浅尾拓也(2011年) 79登板 7勝2敗 45H10S 防御率0.41 MVP GG賞 最多登板 史上最高のセットアッパー。前年から勝ちパターンの一角として活躍。開幕戦の横浜ベイスターズ戦で同点の9回に登板し、サヨナラ負けを喫するも、その後は中継ぎエースとして79登板と大…

松坂大輔(2001年)

松坂大輔(2001年) 15勝15敗 防御率3.60 沢村賞 最多勝利 最多奪三振 GG賞 99年に新人王と最多勝、00年にも最多勝、最多奪三振を獲得した平成の怪物は、更なる飛躍と活躍を期待された01年、キャンプから絶好調で2年連続の開幕投手に指名されるも6回6失点で敗…

田島慎二(2016年)

田島慎二(2016年) 防御率2.44 3勝4敗 17S 開幕から大活躍!プロ1年目の輝きを取り戻した年度。3月29日の開幕戦に登板すると好投を続け、開幕27試合連続無失点のプロ野球新記録を達成。31試合目まで無失点を続けた。シーズン途中からは抑えを任され、オールス…

2011年 中日ドラゴンズ リンクページ

2011年 中日ドラゴンズの選手のリンクページです 【投手】 ・ 吉見一起 ・チェン・ウェイン ・マキシモ・ネルソン ・エンジェルベルト・ソト ・山井大介 ・川井雄太 ・鈴木義広 ・小林正人 ・浅尾拓也 ・岩瀬仁紀 ・大野雄大 ・投手詰め合わせ 【捕手】 ・谷…

関本賢太郎(2013年)

関本賢太郎(2013年) .278 0本 5点 17年目を迎えたベテランは開幕から右の代打、守備要員として出場。5月に一時ケガで離脱するも、7月にこの年初打点を記録するなど、活躍した。 【査定について】 バント〇...2008年1試合4犠打のプロ野球記録を達成。1この年…

陽耀勲(2012年)

陽耀勲*1(2012年) 2勝3敗 1H 防御率1.48 現巨人の陽岱鋼の実兄であり(ただし弟と違い日本国内の高校に在籍していなかった為、外国人登録)、150キロ越えのストレートを操るサウスポー。入団から6年間はあまり活躍できずにいたが、2012年は二軍で好投し、8月に…

マイケル・クロッタ(2014年)

マイケル・クロッタ(2014年) 61登板 4勝5敗 6S 30H 防御率2.62 最速156キロのストレートと変化球を操る右腕。MLBでは15試合のみの出場だったが、2014年に日本ハムに入団すると宮西尚生、増井浩俊らとともに強力リリーフ陣を結成。チームのAクラス入りに貢献…

森岡良介(2014年)

森岡良介(2014年) .276 2本 31打点 明徳義塾高校を主将として甲子園初優勝に導いた後、中日に1巡目指名で入団。立浪和義の後継者と期待されたが、6年目の08年に首脳陣との衝突*1が原因で戦力外。トライアウトを経てヤクルトに入団した。移籍1年目から徐々に…

飯山裕志(2012年)

飯山裕志(2012年) .176 0本 2打点 日本ハム一筋の「守備のクローザー」。 プロ野球生活をほぼ守備で生き抜き、ユーティリティなプレイヤーとして終盤の守備固めで活躍した。2012年は85試合に出場。日本シリーズ第4戦では巨人西村健太朗からサヨナラヒットを…

権藤博(1967年)

権藤博(1967年) .215 5本 27打点 最多犠打 「権藤権藤雨権藤」も、3年目に肩を故障し、プロ入り5年目で野手転向。バッティングなどに苦しんだが、転向3年目、107試合に出場し最多犠打を獲得。安打、本塁打数共に自信キャリアハイを記録。ようやく打撃の何た…

立浪和義(2002年)

立浪和義(2002年) .302 16本 92打点 シーズン当初は5番で出場していたが、レオ・ゴメスの退団で7月からは4番を任される。慣れない三塁手としての出場が主となったが、自己最多の16本塁打、92打点を記録。4番としての役割をしっかりとこなした。 【査定につい…

井上一樹(1999年)

井上一樹(1999年) .296 10本 65打点 入団時は投手だったが、94年に打者転向。98年に就任した水谷実雄打撃コーチの指導もあり、才能が開花。99年には7番右翼手として開幕から21試合連続安打を記録するなど活躍。「恐怖の7番打者」としてリーグ優勝に大きく貢…