さかまのパワプロブログ

パワプロでいやらしく遊んでます。再現選手のパワナンバーの公開がメインです

ソフトバンク・ダイエー

松中信彦(2011年)

ホークス日本一キャンペーン 第9弾 松中信彦(2011年) 打率.308 12本 36打点 平成の三冠王。みんな知ってるね。プロ入り15年目の2011年は、故障や内川、カブレラの加入もあり出場は86試合に留まったが、内川の故障離脱の際には3番に定着するなど活躍。最終的…

小久保裕紀(2011年)

ホークス日本一キャンペーン 第8弾 小久保裕紀(2011年) 打率.269 10本 48打点 獲得タイトル:ベストナイン・ゴールデングラブ賞(一塁) ホークス・巨人で活躍したスラッガー。みんな知ってるね。プロ18年目の2011年は開幕戦で木佐貫洋から死球を受け骨折をする…

森福允彦(2011年)

ホークス日本一キャンペーン 第7弾 森福允彦(2011年) 60試合 4勝2敗 防御率1.13 サイドスローからの変化球で打者を討ち取るセットアッパー。プロ入り5年目の2011年は、内角に投じるシュートで右打者にも対応。開幕から勝ちパターンとして活躍し、6月1日まで1…

大道典嘉(2003年)

ホークス日本一キャンペーン 第6弾 大道典嘉(2003年) 打率.281 4本 51打点 DH・代打要員として23年間活躍した打の職人。南海時代の1987年に入団。大砲候補として期待されるも伸び悩んだが、チームスタッフの山本譲の助言でバットを短く持つ打法に切り替えブ…

川崎宗則(2003年)

ホークス日本一キャンペーン 第5弾 川崎宗則(2003年) 打率.294 2本 51打点 鷹のプリンス。みんな知ってるね。4年目の2003年は正遊撃手の鳥越裕介の故障により遊撃手で開幕スタメンを果たし、鳥越の復帰後は小久保裕紀の長期離脱で三塁手に回り、自信初の規定…

寺原隼人(2003年)

ホークス日本一キャンペーン 第4弾 寺原隼人(2003年) 7勝5敗 防御率5.48 2001年の甲子園で松坂大輔を越す当時最速の154キロを計測した右腕。ドラフトでは4球団競合の末ホークスに入団。1年目から一軍出場し6勝の成績を残した。さらなる飛躍が期待された2003…

秋山幸二(1999年)

ホークス日本一キャンペーン 第3弾 秋山幸二(1999年) 打率.256 12本 44打点 獲得タイトル:GG賞 通算2189安打、437本塁打を誇る化け物外野手。みんな知ってるね。ホークス移籍後6年目の1999年は初代主将に任命され、シーズン終盤からスタメン出場を増やし、チ…

篠原貴行(1999年)

ホークス日本一キャンペーン 第2弾 篠原貴行(1999年) 60試合 14勝1敗 防御率1.25 獲得タイトル:最高勝率 高校では甲子園が出場がなく、社会人で入団した三菱重工でも都市対抗野球や全日本選手権など全国大会へ出場する機会が無かったが、直球の威力で名が知…

工藤公康(1999年)

ホークス日本一キャンペーン 第1弾 工藤公康(1999年) 11勝7敗 防御率2.38 197奪三振 獲得タイトル:MVP 最優秀防御率 最多奪三振 最強左腕。みんな知ってるね。ホークス移籍5年目の1999年は35歳という年齢ながらエースとしてチームを引っ張り、11勝を挙げ、自…

ホークス日本一キャンペーン

2019年の日本シリーズは福岡ソフトバンクホークスが制し、球団初の3年連続日本一を成し遂げました。これでダイエーホークスになってから通算で8度目の日本一。今回はそんなホークスの日本一に貢献した選手などに焦点を当てて行こうと思います。年度は福岡移…