さかまのパワプロブログ

パワプロでいやらしく遊んでます。再現選手のパワナンバーの公開がメインです

パワプロ2018 公開選手一覧

公開選手一覧です 中日ドラゴンズ 中日ドラゴンズ(2011年) 【投手】 服部受弘(1949年) 水谷寿伸(1965年) 板東英二(1967年) 小松辰雄(1985年) 郭源治(1988年) 川上憲伸(1998年) 武田一浩(1999年) 岩瀬仁紀(1999年) 今中慎二(1999年) 落合英二(2004年) 小笠原…

福留孝介(2004年)

福留孝介(2004年) 打率.277 23本 81打点 外野手に本格コンバートし、首位打者を獲得した2002年、3割30本を達成した2003年とチームの中心選手となり、迎えた落合政権1年目の2004年は開幕から主砲不在のチームで4番に座った。長打を求める打撃スタイルで打率は…

福留孝介(2001年)

福留孝介(2001年) 打率.251 15本 56打点 ルーキーイヤーは主に遊撃手としてチームのリーグ優勝に貢献したが、翌年の2000年は守備負担で打撃不振に陥り、シーズン途中から三塁手に転向するも97試合の出場に終わる。翌2001年には6月26日に札幌ドームで初めて行…

小松辰雄(1985年)

小松辰雄(1985年) 17勝8敗 防御率2.65 172奪三振 獲得タイトル:沢村賞 最多勝 最優秀防御率 最多奪三振 B9 80年代を代表するドラゴンズのエース。高卒の入団2年目から抑えに抜擢され、当時導入されたばかりのスピードガンで150キロを越す速球を武器に活躍し…

ウィット・メリフィールド(2019年)

ウィット・メリフィールド(2019年 カンザスシティ・ロイヤルズ) 打率.302 16本 74打点 獲得タイトル:最多安打(2年連続) MLBのカンザスシティ・ロイヤルズに所属する野手。サウスカロライナ大学から2010年のドラフトで9巡目(全体269位)で入団。AAA級初昇格は2…

工藤公康(2018年 ジャイアンツVSホークスOB戦)

ホークス日本一キャンペーン 特別編 工藤公康(2018年 ジャイアンツVSホークスOB戦) ご存知ソフトバンクの監督。2018年に宮崎で行われた巨人宮崎キャンプ60年記念 ジャイアンツVSホークスOB戦でホークスの先発として出場。54歳という年齢ながら最速126キロの…

内川聖一(2011年)

ホークス日本一キャンペーン 第10弾 内川聖一(2011年) 打率.338 12本 74打点 獲得タイトル:MVP 首位打者 ベストナイン(外野手) 御存知、鷹の安打製造機。移籍1年目の2011年は、開幕から好調を続け4月に月間MVP・交流戦でもMVPを獲得するなど大活躍した。故障…

松中信彦(2011年)

ホークス日本一キャンペーン 第9弾 松中信彦(2011年) 打率.308 12本 36打点 平成の三冠王。みんな知ってるね。プロ入り15年目の2011年は、故障や内川、カブレラの加入もあり出場は86試合に留まったが、内川の故障離脱の際には3番に定着するなど活躍。最終的…

梁玹種(2019年・プレミア12)

梁玹種(2019年・プレミア12) 16勝8敗 防御率2.29 (2019 KBO成績) 獲得タイトル:最優秀防御率 韓国最強左腕。昨日のプレミア12決勝戦の日本戦で先発を務めた。ノビのあるストレートとチェンジアップを武器とし、2017年には20勝で最多勝、MVPに輝き、2019年に…

小久保裕紀(2011年)

ホークス日本一キャンペーン 第8弾 小久保裕紀(2011年) 打率.269 10本 48打点 獲得タイトル:ベストナイン・ゴールデングラブ賞(一塁) ホークス・巨人で活躍したスラッガー。みんな知ってるね。プロ18年目の2011年は開幕戦で木佐貫洋から死球を受け骨折をする…

森福允彦(2011年)

ホークス日本一キャンペーン 第7弾 森福允彦(2011年) 60試合 4勝2敗 防御率1.13 サイドスローからの変化球で打者を討ち取るセットアッパー。プロ入り5年目の2011年は、内角に投じるシュートで右打者にも対応。開幕から勝ちパターンとして活躍し、6月1日まで1…

ドゥシャン・ルジク(2019年・プレミア12)

ドゥシャン・ルジク(2019年・プレミア12) 5勝1敗 防御率2.82 (ABL2018-19成績) 本日11月11日のプレミア12スーパーラウンドでオーストラリア代表の先発を務めたベテラン右腕。第3・4回のWBCなどに出場するなど国際試合の経験が豊富であり、サイドスローから繰…

大道典嘉(2003年)

ホークス日本一キャンペーン 第6弾 大道典嘉(2003年) 打率.281 4本 51打点 DH・代打要員として23年間活躍した打の職人。南海時代の1987年に入団。大砲候補として期待されるも伸び悩んだが、チームスタッフの山本譲の助言でバットを短く持つ打法に切り替えブ…

川崎宗則(2003年)

ホークス日本一キャンペーン 第5弾 川崎宗則(2003年) 打率.294 2本 51打点 鷹のプリンス。みんな知ってるね。4年目の2003年は正遊撃手の鳥越裕介の故障により遊撃手で開幕スタメンを果たし、鳥越の復帰後は小久保裕紀の長期離脱で三塁手に回り、自信初の規定…

寺原隼人(2003年)

ホークス日本一キャンペーン 第4弾 寺原隼人(2003年) 7勝5敗 防御率5.48 2001年の甲子園で松坂大輔を越す当時最速の154キロを計測した右腕。ドラフトでは4球団競合の末ホークスに入団。1年目から一軍出場し6勝の成績を残した。さらなる飛躍が期待された2003…

秋山幸二(1999年)

ホークス日本一キャンペーン 第3弾 秋山幸二(1999年) 打率.256 12本 44打点 獲得タイトル:GG賞 通算2189安打、437本塁打を誇る化け物外野手。みんな知ってるね。ホークス移籍後6年目の1999年は初代主将に任命され、シーズン終盤からスタメン出場を増やし、チ…

篠原貴行(1999年)

ホークス日本一キャンペーン 第2弾 篠原貴行(1999年) 60試合 14勝1敗 防御率1.25 獲得タイトル:最高勝率 高校では甲子園が出場がなく、社会人で入団した三菱重工でも都市対抗野球や全日本選手権など全国大会へ出場する機会が無かったが、直球の威力で名が知…

工藤公康(1999年)

ホークス日本一キャンペーン 第1弾 工藤公康(1999年) 11勝7敗 防御率2.38 197奪三振 獲得タイトル:MVP 最優秀防御率 最多奪三振 最強左腕。みんな知ってるね。ホークス移籍5年目の1999年は35歳という年齢ながらエースとしてチームを引っ張り、11勝を挙げ、自…

ホークス日本一キャンペーン

2019年の日本シリーズは福岡ソフトバンクホークスが制し、球団初の3年連続日本一を成し遂げました。これでダイエーホークスになってから通算で8度目の日本一。今回はそんなホークスの日本一に貢献した選手などに焦点を当てて行こうと思います。年度は福岡移…

マイケル中村(2006年)

マイケル中村(2006年) 64試合 5勝1敗 39S 防御率2.19 獲得タイトル:セーブ王 日本生まれ、オーストラリア育ちの右腕。2003年にメジャーデビューし、2年間で通算31試合に登板するも0勝3敗1セーブ防御率7.51に終わり、04年オフに日ハム、ロッテのトライアウト…

武田久(2009年)

武田久(2009年) 55登板 3勝0敗 34S 防御率1.20 獲得タイトル:最多セーブ 膝が地面に着くほど沈み込む低い重心から繰り出されるストレートと絶妙なコントロールが武器の「小さな鉄腕」。日本通運から2002年のドラフト4位で日ハムへ入団。入団当初は怪我などで…

武田勝(2010年)

武田勝(2010年) 14勝7敗 防御率2.41 変則フォームと精密なコントロールが武器の左腕。立正大学を経て入団した社会人のシダックスで、臨時コーチの高橋一三からフォームを、監督の野村克也から投球術を学び、急成長。2005年のドラフト5位で日ハムに入団すると…

ルイス・メディーナ(1994年)

ルイス・メディーナ(1994年) 打率.271 14本 70打点 世にも珍しい左投げ右打ちの助っ人。1993年に来日し、同年のオープン戦で三冠王を獲り注目されるも4月13日の対横浜戦で帰塁の際に一塁ベースに右肩をぶつけ、右肩関節内骨折。初年度を棒に振った。1994年は…

野村収(1978年)

野村収(1978年) 17勝11敗 防御率3.14 獲得タイトル:最多勝 4球団を渡り歩き、史上初の12球団からの勝利を挙げた本格派右腕。駒澤大学で大矢明彦とバッテリーを組み、東京大学リーグで最優秀投手、ベストナインなどの実績を残して1968年のドラフト会議でドラ…

南牟礼豊蔵(1989年)

南牟礼豊蔵(1989年) 打率.287 2本 17打点 読み方は「みなみむれ とよぞう」 1981年のドラフト3位で阪急に入団した外野手。俊足と堅実な守備で当時既にベテランだった福本豊の守備固めなどで出場機会を増やし、2年目から84試合に出場するなどしたが、一方で3…

中村勝(2014年)

中村勝(2014年) 8勝2敗 防御率3.79 2009年のドラフト1位右腕。独特なフォームから繰り出されるスローカーブとノビのある直球のコンビネーションが武器。5年目の2014年から本格的に一軍に定着。5月16日の横浜戦でプロ初完封を挙げると、9月9日のソフトバンク…

板東英二(1967年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン 特別編② 「いいぞ頑張れドラゴンズ 燃えよドラゴンズ」 板東英二(1967年) 51試合 14勝6敗 防御率2.55 ご存知ゆで卵の人。高校時代は延長18回引き分け再試合や、1試合25奪三振や大会通算83奪三振の記録を残し、プロ入り後…

フェリックス・ミヤーン(1979年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン 特別編① 「ミヤーン打法の正岡も」*1 フェリックス・ミヤーン(1979年) 打率.346 6本 41打点 獲得タイトル:首位打者 メジャーで実働12年間、ゴールドグラブ賞2度の実績を引っ提げ、1978年に大洋ホエールズに入団したプエ…

服部受弘(1949年)

燃えドラ名歌詞・迷歌詞キャンペーン第10弾 「主将の服部 大エース」 服部受弘(1949年) 24勝10敗 防御率3.00 打率.313 6本 25打点 愛知県岡崎中学校(現在の愛知県立岡崎高校)から日本大学を経て1939年に名古屋軍に入団。当初は強肩強打の捕手として活躍し、1…

パワプロOB選手査定オフ会2019に参加しました

9月15日に某所で開催されたパワプロ査定オフ会2019に参加しました。 参加メンバーは当ブログのさかまと ともぴーさん(港の星達)カメハさん(カメハのパワプロ2019)82さん(パワプロのこととかを書くブログ)区星さん(区星のパワプロ2018ブログ)Senさん…