さかまのパワプロブログ

再現選手のパワナンバーの公開がメインです 現在2011年中日ドラゴンズの選手を作成中

大島洋平(2011年)

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大島洋平(2011年)

.243 3本 18打点

GG賞

 

2年連続開幕スタメン出場も打撃不振もあり、一時は平田や野本の活躍もあり、二軍降格を味わうも、再昇格後はスタメン復帰。96試合と前年より出場試合は減ったものの、ゴールデングラブ賞を受賞するなど、チーム優勝に大きく貢献した。

 

【査定について】

バント〇...犠打成功率.950

内野安打〇...内野安打チームトップの18

 

 

 

平田良介(2011年)

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平田良介(2011年)

.255 11本 38打点

 

6年目で遂にレギュラー定着、開幕こそ2軍スタートだったものの、5月に一軍昇格をすると、6月4日の西武戦で延長11回にサヨナラホームラン、翌5日にもサヨナラホームランを放ち、日本プロ野球史上8人目の二試合連続ホームランを記録した。守備でもリーグ3位の8補殺を記録するなど、チームのリーグ連覇に大きく貢献した。

 

【査定について】

ケガ...この年は1年を通して怪我がなかったが、前後の年や、通算でもケガしがちな選手のため。

小池正晃(2011年)

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小池正晃(2011年)

.268 5本 21打点

 

2010年には54試合の出場にとどまったが11年5月28日に一軍昇格を果たすと6月19日のオリックス戦でサヨナラホームラン、7月6日には逆転満塁本塁打を放つなど活躍。ブランコが欠場した際には一塁手としても出場した。日本シリーズ第一戦では10回に馬原から勝ち越し本塁打を放ち、これが決勝点となり勝利をもたらした。

 

【査定について】

意外性...犠打の多い選手でありながら、前述の通りパンチ力もある

対左...対右打率.319 対左打率.207

 

【おわび】

アップした方のフォームが間違ってます..スタンダード9です...修正お願いします..

和田一浩(2011年)

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和田一浩(2011年)

.232 12本 54打点

 

2010年にはキャリアハイの成績を残し、春キャンプでフォーム改造に挑戦し臨んだ11年だったが、統一球の影響や視力の悪化で打撃が不調に陥り、二軍落ちも経験した。日本シリーズでは、第7戦の9回、摂津から三振を喫し、最後の打者となったが、シリーズ優秀賞に選ばれた。

 

【査定について】

対左...対右打率.214 対左打率...281

ケガしにくさ...二軍落ちもあったけどケがなく頑張った

 

【追記】

誕生日設定をつけ忘れたので気になる方は直してください。

谷繁元信(2011年)

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谷繁元信(2011年)

.256 6本 31打点

GG賞

 

ケガがありながらもチームを牽引、連覇へ大きく貢献。開幕から正捕手の座を守り続けていたが、6月4日の対西武戦の5回の守備の際、高山久とのクロスプレーで左ひざ内側側副靭帯を損傷し、約2カ月間一軍登録を抹消、懸命なリハビリの末7月に一軍復帰すると、打撃も好調となり、不振だった和田に代わり5番を務めることもあった。またプロ23年目にして初めてのファーストでのスタメン出場も経験した。ポストシーズンに入ると43打席連続無安打を記録。

 

【査定について】

対左...対右打率.258対左打率.253だが、対左からの本塁打0本、長打率.289(右は.387)などを考慮しEに

キャッチャーA...谷繁がスタメン時の勝率6割台、非スタメン時の勝率4割

 

【まとめ】

しげしげ、一軍復帰後はとても頼りになる存在でした。ポストシーズンでは存在が確認されませんでした。

一塁手適正についてですが、わずか1試合だけなのでつけるか迷ったのですが、打撃の好調っぷりを表す為につけました。

川井雄太(2011年)

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川井雄太(2011年)

5勝3敗 防御率2.39

 

2009年に開幕11連勝を記録した技巧派左腕。本名川井進

2010年にはわずか1勝に終わるが、2011年にはローテーションの谷間として14試合に先発し、5勝を上げた。日本シリーズでも第4戦に先発した。

 

【査定について】

対ピンチB...得点圏被打率.190

一発...統一球ながら6被本塁打

 

【まとめ】

翌年から登録名を「雄太」に変更

雄太(川井雄太川井進))となった。

現在は中日のスカウト、名義は「川井雄太」なので川井雄太(雄太(川井雄太川井進)))となる。

伊藤準規(2011年)

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伊藤準規(2011年)

2勝4敗 防御率3.59

 

7月3日に初登板し、7回2/3を2失点に抑え初勝利を上げる。しかしその後はなかなか勝ち星を上げられなく、ポストシーズンでの登板はなかった。

 

【査定について】

対左...対右被打率.339、対左被打率.260

 

【まとめ】

期待の若手だった準規くんです。変化球が意外と良くて特にSFFは被打率1点台を記録した為、少し強めにしましたが、赤特などでバランスがとれているのではないでしょうか